
キューサイ トーチミン
こんな方におすすめ
◆健康の秘訣となる食材(豆鼓エキス)を配合
キューサイ トーチミン
世界中から数百種類以上の食材を集め、種々の抽出法を組み合わせることで、一千種類以上の実験を行い、健康の秘訣となる食材を発見しました。それが「豆鼓(トウチ)」です。
中国では麻婆豆腐などの隠し味として、古くから親しまれています。しかし「豆鼓」を毎日食事で摂るには、塩分も多く量に限界があるため、健康の秘訣となるエキスだけを抽出。そのため、最適な抽出法を実験によって確立しました。また、「豆鼓」は原料の大豆を麹という味噌などを作るときに使用するカビを発酵させて作ります。
豆鼓エキスを作るために相性のよい麹と遺伝子組み換えをしていない大豆を使用し、また大豆は有機栽培にもこだわっています。
数々の実験や試みの積み重ねから、やっと生まれたのが豆鼓エキスを使った「トーチミン」です。皆様に安心して長く飲み続けていただける商品として自信を持っておすすめいたします。ぜひ「トーチミン」を毎日の生活のリズムにお役立てください。
「豆鼓」とは、中国料理で使われる調味料で、豆味噌の一種です。日本での山葵や辛子のように、どこの家庭にでもあるなじみの深い食材で、麻婆豆腐の隠し味として使われています。
中国料理で使われる調味料「豆鼓(トウチ)」、日本で一般的に見られる納豆は納豆菌によって発酵されますが、「豆鼓」は麹菌によって発酵されます。
奈良時代には中国から伝わり「鼓(シ)」と呼ばれていたようです。中国では三国時代に生まれたとも伝えられています。
■ 徳川家康の必需品!? 戦国時代の重要な兵糧「豆鼓」が現代に蘇る!
遣唐使により日本に伝えられ、戦国時代には徳川家康が戦いの際に鎧の中に常備させていたという記録があります。その豆鼓パワーが現代、健康の秘訣として再び脚光を浴びています。
■ 副作用がないことが一番のおすすめです!!
飲み続けていただくためには『副作用が無い』安全なものというのが絶対条件です。その点では、かつお節オリゴペプチドは、日本人が昔から慣れ親しんできた食品が原料であり、しかもペプチドは血や肉の元のたんぱく質。だから人の体に負担をかけないのです。
健康診断が気になる結果でビックリ。自覚症状などはなく、いたって健康そのものの毎日だったからです。でも、テレビの健康特番とかで「自覚がないぶん気づいたときには手遅れ」なんていうのを放送しているじゃないですか。だから、本当に心配でね・・・・・。
何かしなくては!と家内と話をし、食事には気をつけるようにしました。ご飯(穀類)を減らして、塩分を控える。お酒は低カロリーのものを少しだけ。食事の後には運動をしてみました。今では安心して健やかな日々を過ごしています。孫の成長も楽しみですし、人生も楽しみたいですから健康的な生活を続けていきたいと思います。
食物繊維を多く含む野菜をたっぷりとりましょう
朝食を抜いたり、食事時間が不規則だったり、寝る前3時間の間に食べるのはよくありません。
食べる量がわかるようにひとり分ずつ、取り分けて食べましょう。
素材の味をいかした薄味料理を。
ドレッシング、お醤油などの調味料は、直接料理にかけず、小皿にとってつけましょう。
外出するとき、少しだけ早めに歩く。
買い物は歩いて、買いだめをせずこまめに行く。
3階までなら階段を使う。
週に1度くらいは、隣の駅まで歩いてみる。
周囲の景色などを楽しみ、観察しながら歩く。
テレビを見ながら、ストレッチをする。
泳げなくても、水中を歩く。
■ Q&A
薬と併用しても大丈夫?
食品ですので薬と併用していただいて問題はありませんが、ご心配な方はお医者さまにご相談の上お召し上がりください。
いつ飲めばいいのですか?分けて飲んだ方が良いですか?
1日6粒を目安に、お食事とともに数回に分けて、水またはお湯でお召し上がりください。『食卓についたら必ず飲用する』など習慣づくように、いつも目につく食卓の上などに置いて、腹八分目と「トーチミン」を心がけてください。
副作用はありますか?
「トーチミン」は、豆鼓という大豆を原料とした食材からエキスを抽出したものです。豆鼓は、中国では昔から調味料として親しまれてきた身近な食品で す。さらに、臨床実験のいずれでも、それと因果関係のある副作用は認められていません。
飲むのをやめるとどうなりますか?
医薬品ではありませんので、急激に元に戻ってしまうことはありません。ご安心ください。
■ 取扱上の注意
この商品は他の食品と同様、まれに体質に合わない場合があります。商品の裏面の注意書きをよくご覧の上、お召し上がりください。食生活は主食・主菜・副菜を基本に、食事のバランスを心がけましょう。










































